- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△333,718千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/12/08 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/12/08 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/08 15:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
資産及び負債については、資産及び負債に関する情報が最高意思決定機関に対して定期的に提供されておらず、使用されていないため記載を省略しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/12/08 15:00- #5 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高17,897百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益704百万円(前連結会計年度は営業損失1,094百万円)、経常利益672百万円(前連結会計年度は経常損失1,101百万円)、また当期純利益につきましては1,176百万円(前連結会計年度は当期純損失891百万円)となりました。
当社グループの各セグメント別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。
<コンテンツプラットフォーム事業>コンテンツプラットフォーム事業は、当社グループの事業の主軸であり、今後においても、その安定的な収益基盤の維持及び更なる事業体制の強化を図っていく必要があると認識しております。このため、収益構造の適正化、顧客維持・拡大に向けた取り組み、更なる顧客満足度の向上を目指し、以下の施策を実施してまいりました。
2014/12/08 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は17,897百万円(前年同期比16.0%増)となりました。これは主に、代理店網の拡大や新規ユーザーの獲得、MVNOサービスをはじめとする新規事業の開始によるものであります。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は704百万円(前連結会計年度は営業損失1,094百万円)となりました。これは主に、売上高の増加に加え、労務費やシステム原価の削減によるものであります。
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