営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 12億4558万
- 2015年12月31日 -19.46%
- 10億322万
個別
- 2014年12月31日
- 11億3242万
- 2015年12月31日 -34.86%
- 7億3764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2016/03/31 10:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△574,024千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、販売費及び一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/31 10:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 資産及び負債については、資産及び負債に関する情報が最高意思決定機関に対して定期的に提供されておらず、使用されていないため記載を省略しております。2016/03/31 10:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 特に平成27年は、コンテンツプラットフォーム事業においては、外資系企業の市場参入への対応のための投資をユーザーインターフェースの刷新や、コンテンツの拡充を通じて行い、コミュニケーションネットワーク事業においては、従来の販売代理店モデルから、自社サービス「U-mobile」「U-NEXT光」を中心にした事業構造への転換を行うための運営体制の整備や販促活動への投資を積極的に行いました。2016/03/31 10:11
これらの結果、売上高は各事業で成長機会をつかみ増加いたしましたが、利益面ではサービス向上と販売促進のための投資負担が増加したため、売上高は33,964百万円(前連結会計年度比46.1%増)、営業利益は1,003百万円(同19.5%減)、経常利益は977百万円(同17.6%減)、当期純利益は522百万円(同26.3%減)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。