建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1億4200万
- 2017年12月31日 -71.13%
- 4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員欄の(外書)は臨時従業員の年間平均雇用人員であります。2018/08/10 12:59
3.事務所等は建物を賃借しており、賃貸料327百万円/年であります。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/08/10 12:59
主に定率法(ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/08/10 12:59
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) (固定資産除去損) 建物及び構築物 - 百万円 544 百万円 その他 - 120 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/08/10 12:59
(注)1年内回収予定の長期貸付金、投資有価証券及び長期貸付金は連結財務諸表上、相殺消去されております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) その他流動資産(預託金) 132 - 建物 - 1,020 土地 - 3,282
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/08/10 12:59
当社グループは、原則として管理会計上の区分別に資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 店舗(東京都渋谷区・東京都港区・札幌市・福岡市・京都市・千葉市・藤沢市)、東京都渋谷区 コミュニケーションネットワーク事業資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、無形固定資産(その他)、投資その他の資産(その他) 546
「コミュニケーションネットワーク事業」セグメントにおいて、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれる一部のサービスに対する資産について減損損失546百万円を計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(ただし平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な見込有効年数(3年以内)に基づく定額法によっております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2018/08/10 12:59