- 9418
- 2026/10/02
- 時価
- 3174億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2014年以降
- 赤字-85.2倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.97倍
- 2014年以降
- 1.66-12.24倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 17.3%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -4億3600万
- 2017年12月31日
- 33億300万
個別
- 2016年12月31日
- -7億3100万
- 2017年12月31日
- 8億1600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/08/10 12:59
(概算額の算定方法)売上高 18,366百万円 営業利益 2,051百万円 経常利益 2,012百万円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を影響額としております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社のシンジケートローン契約(当連結会計年度末借入残高76,985百万円)には、財務制限条項が付されており、下記いずれかの条項に抵触した場合、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2018/08/10 12:59
イ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
ロ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上かつ50億円以上に維持すること。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2018/08/10 12:59
3.日程(9)直近事業年度の財務状況及び経営成績 (単位:百万円) 営業利益 285 278 229 経常利益 210 200 210
(1)取締役会(最終契約締結に係る決議):最終契約締結日