売上高
連結
- 2017年12月31日
- 200億7700万
- 2018年8月31日 -13.38%
- 173億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/11/30 11:42
(注) 当連結会計年度は平成30年1月1日から平成30年8月31日までの8か月間となっております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 36,086 73,087 107,932 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 1,890 4,149 4,345 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度において用いた報告セグメント及び費用の配分方法に基づき作成したものを開示しており、株式会社USEN及びその連結子会社3社の9ヶ月分(平成29年3月1日~平成29年11月30日)が含まれております。2018/11/30 11:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/11/30 11:42 - #4 事業等のリスク
- 当事業における固定ブロードバンド回線サービスにおいては、現在の競合に加え、今後の更なる新規参入により、一層の競争激化が予想されます。2018/11/30 11:42
よって、当社グループの競争力の低下又は価格競争激化に伴い、売上高が減少又は事業計画以上に広告宣伝及び販売促進などの費用が増加した場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(MVNOサービス) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(又は損失)ベースの数値であります。2018/11/30 11:42 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 益性(売上高当期純利益率)、②効率性(総資本回転率)、③負債の有効活用度(財務レバレッジ)で構成される「ROE(株主資本利益率)」を重要な経営指標として一定のベンチマークを設定し事業運営しております。2018/11/30 11:42
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高107,932百万円、営業利益6,006百万円、経常利益5,012百万円、また、親会社株主に帰属する当期純利益3,169百万円となりました。2018/11/30 11:42
当社グループの各セグメント別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。
<店舗サービス事業>店舗サービス事業は、連結子会社の㈱USEN、㈱ユーズミュージック、㈱USENテクノサービスが運営しており、音楽配信を始めとする店舗ソリューションの提供・販売・施工、音楽著作権の管理・開発等を行っております。 - #8 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
当連結会計年度において、当社及び㈱U-NEXT他7社は効率的な業務執行を行うため、決算日を12月31日から8月31日に変更し、連結決算日と一致しております。なお、当連結会計年度における会計期間は8か月となっております。
また、従来より8月決算の㈱USEN他5社については、当該子会社の平成29年12月1日から平成29年12月31日までの1か月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は9か月となっております。当該子会社の平成29年12月1日から平成29年12月31日までの売上高は7,740百万円、営業利益は434百万円、経常利益は445百万円、税引前当期純利益は393百万円であります。2018/11/30 11:42 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)取得対象子会社の概要2018/11/30 11:42
(注1) 上記数値は当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。① 商号 キャンシステム㈱(以下「キャンシステム」) ⑦ 事業の内容 音楽・映像放送事業、セキュリティ事業、カード決済関連事業、インターネット関連事業 ⑧ 最近三年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益及び当期純利益 決算期 平成28年2月期 平成29年2月期 平成30年2月期 売上高 5,515百万円 5,259百万円 5,188百万円 営業利益 277百万円 229百万円 400百万円
(注2) キャンシステムは非公開会社であり連結決算を適用しておりません。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/11/30 11:42
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年8月31日) 営業取引による取引高 売上高及び営業収益 1,795 百万円 4,411 百万円 仕入高 684 -