- #1 事業等のリスク
イ.2017年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
ロ.2017年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上かつ50億円以上に維持すること。
ハ.2018年2月期以降(2018年2月期を含む。)の各中間期末及び2018年8月期以降(2018年8月期を含む。)の決算期末(いずれも直近12か月)における簡易連結(※1)ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(※2)を、各中間期末及び決算期末に4.16~6.10以下に維持すること。
2019/11/29 9:55- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、その他が3,909百万円増加したこと、長期借入金が5,596百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,047百万円減少し、74,017百万円となりました。
(純資産)
純資産は、利益剰余金が6,069百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,165百万円増加し、21,170百万円となりました。
2019/11/29 9:55- #3 財務制限条項に関する注記
イ.2017年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
ロ.2017年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における当社を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上かつ50億円以上に維持すること。
ハ.2018年2月期以降(2018年2月期を含む。)の各中間期末及び2018年8月期以降(2018年8月期を含む。)の決算期末(いずれも直近12ヶ月)における簡易連結(※1)ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(※2)を、各中間期末及び決算期末に4.16~6.10以下に維持すること。
2019/11/29 9:55- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/11/29 9:55- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/11/29 9:55- #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
| | (百万円) |
| 退職給付に係る負債 | 2,699 | 3,230 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と純資産の純額 | 2,699 | 3,230 |
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2019/11/29 9:55- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
イ.2019年8月期以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益を赤字となる状態を生じさせないこと。
ロ.2019年8月期以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上かつ140億円以上に維持すること。
ハ.2020年2月期以降(2020年2月期を含む。)の各中間期末及び2019年8月期以降(2019年8月期を含む。)の決算期末(いずれも直近12ヶ月)における連結ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(※1)を、各中間期末及び決算期末に3.00~5.73以下に維持すること。
2019/11/29 9:55- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年8月31日) | 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 249.07 | 円 | 351.71 | 円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 52.77 | 円 | 101.05 | 円 |
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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