メディカル・データ・ビジョン(3902)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年12月31日
- 1億9637万
- 2017年12月31日 +147.59%
- 4億8621万
- 2018年12月31日 -75.28%
- 1億2020万
- 2019年12月31日 +900.2%
- 12億224万
- 2020年12月31日 -19.79%
- 9億6436万
- 2021年12月31日 +12.26%
- 10億8261万
- 2022年12月31日 -15.87%
- 9億1079万
- 2023年12月31日 +77.46%
- 16億1631万
- 2024年12月31日
- -8億7784万
- 2025年12月31日
- 7億8220万
個別
- 2012年12月31日
- 4399万
- 2013年12月31日 +549.13%
- 2億8559万
- 2014年12月31日 -27.82%
- 2億615万
- 2015年12月31日 -42.6%
- 1億1833万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、1,713,216千円となりました。当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/24 16:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、782,205千円(前期は877,849千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券評価損が290,553千円であったことと、長期前払費用の減少額が155,947千円であったことと、法人税等の支払額又は還付額が117,482千円であったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/24 16:34
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収消費税等の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△78,697千円は、「未収消費税等の増減額」△92,760千円、「その他」14,063千円として組み替えております。