売上高
連結
- 2016年12月31日
- 26億3239万
- 2017年12月31日 +22.54%
- 32億2584万
個別
- 2016年12月31日
- 26億3341万
- 2017年12月31日 +19.79%
- 31億5447万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/27 17:06
(注) 当社は、平成29年5月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行いましたが、当該株式分割が当連結会(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 645,036 1,333,583 2,109,402 3,225,842 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 63,381 126,089 151,017 547,308 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/27 17:06
2.地域ごとの情報データネットワークサービス データ利活用サービス 合計 外部顧客への売上高 1,438,256 1,194,133 2,632,390
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/03/27 17:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (20) 収益の季節変動性について2018/03/27 17:06
当社グループの売上高の約50%を占めるデータ利活用サービスにおいて、外資系製薬会社の決算期のある第4四半期に受注が増加することから、当社グループの売上高は第4四半期に占める比重が高くなる傾向にあります。このため、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、また、第4四半期の業績如何によっては通期の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
最近事業年度の各四半期の業績は、次のとおりです。 - #5 業績等の概要
- さらに、患者自身が診療情報の一部を保管・閲覧できるWEBサービス「カルテコ」と患者が自由に支払い条件を設定できる医療費後払いサービス「CADA決済」を電子カルテと連携させ活用するサービスである「CADA-BOX」の導入数が5病院となりました。また、テクマトリックス株式会社との業務提携により、平成29年12月8日より「カルテコ」上で医用画像を閲覧できるサービスを開始いたしました。2018/03/27 17:06
データ利活用サービスにおいては、EBM(Evidence based medicine:根拠に基づいた医療)分野を中心に、主として製薬会社向けに、当社が保有する大規模診療データベースを用いた調査・分析サービス等の売上高が順調で、1,654,204千円(前期比38.5%増)となりました。医療関連業界においてもビッグデータの活用が注目されている中、大規模診療データベースは、平成29年12月末現在で、実患者数が2,117万人となりました。
また、当連結会計年度において、下記の通り、子会社の設立及び株式の取得による子会社化がありました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高成長率、売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)を経営上の重要な指標と位置づけ、高い成長率の持続と収益性及び資本効率のさらなる向上を図り、企業価値のさらなる増大を目指してまいります。
売上高成長率、売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)の状況について、直近2年間の推移及び今期業績予想に関する数値は下表のとおりです。
なお、業績予想に関する数値は、当社グループが現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により異なる可能性があります。
(参考)売上高成長率、売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)の状況
(注)当社は平成28年12月期より連結財務諸表を作成しているため、平成28年12月期の売上高成長率は、平成27年12月期[ 個別 ]売上高と比した数値を記載しております。2018/03/27 17:06 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/03/27 17:06
データネットワークサービス データ利活用サービス 合計 外部顧客への売上高 1,571,638 1,654,204 3,225,842