流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 27億7387万
- 2019年12月31日 +39.59%
- 38億7200万
個別
- 2018年12月31日
- 26億7298万
- 2019年12月31日 +31.23%
- 35億763万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/24 16:09
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 95,793千円 固定資産 13,370 資産合計 109,163 流動負債 71,879 固定負債 1,240 負債合計 73,119
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにメディカルドメイン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/24 16:09
流動資産 95,793千円 固定資産 13,370 のれん 83,956 流動負債 △71,879 固定負債 △1,240 メディカルドメイン株式会社の取得価額 120,000 メディカルドメイン株式会社の現金及び現金同等物 △72,853 差引:メディカルドメイン株式会社取得のための支出 47,146 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産残高は、前連結会計年度末と比べて1,082,673千円増加し、4,948,542千円となりました。2020/03/24 16:09
流動資産は、前連結会計年度末と比べて1,098,128千円増加し、3,872,007千円となりました。これは主に、売掛金が191,598千円減少したものの、現金及び預金が1,270,277千円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて15,454千円減少し、1,076,534千円となりました。これは主に、有形固定資産が9,513千円増加したものの、投資その他の資産が12,873千円、無形固定資産が12,094千円減少したことによるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/24 16:09
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」18,579千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」44,417千円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/24 16:09
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」25,590千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」51,429千円に含めて表示しており、「流動負債」の「繰延税金負債」28千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」150千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。