純資産
連結
- 2020年12月31日
- 41億3682万
- 2021年12月31日 +1.67%
- 42億585万
- 2022年12月31日 -14.26%
- 36億628万
個別
- 2020年12月31日
- 42億4672万
- 2021年12月31日 +0.42%
- 42億6446万
- 2022年12月31日 -17.7%
- 35億960万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/03/28 15:41
ストック・オプション付与日において当該連結子会社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる同社の株式の評価方法はDCF法または簿価純資産法を採用しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/03/28 15:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べて990千円減少し、84,298千円となりました。これは主に、資産除去債務が955千円減少したことによるものです。2023/03/28 15:41
(純資産)
当連結会計年度末の純資産残高は、前連結会計年度末と比べて599,571千円減少し、3,606,287千円となりました。これは主に、自己株式を862,530千円取得したこと、また、親会社株主に帰属する当期純利益が870,509千円である一方、前連結会計年度末以前に収益認識会計基準等を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金で調整したことや、剰余金の配当の結果、利益剰余金が165,852千円増加したことによるものです。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は連結配当規制適用会社であります。2023/03/28 15:41
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり6円00銭とし、これによる連結配当性向は26.3%、連結純資産配当率は6.4%となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/28 15:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 総負債 14,364千円2023/03/28 15:41
純資産 225,168千円
(2)企業結合日(効力発生日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/28 15:41
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 106.69円 92.04円 1株当たり当期純利益 27.74円 22.77円
2.「会計方針の変更」に記載の通り、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は0.86円減少、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ11.87円増加しております。