有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31)
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つと位置づけております。
配当につきましては、連結配当性向20%以上程度を目途に、長期安定的な配当を行ってまいります。
加えて、自己株式の取得につきましては、資本効率の向上を通じた株主利益の向上及び機動的な資本政策の遂行のために、財務状況、株価の動向等を勘案しながら適切に実施してまいります。
剰余金の配当については、年1回の期末配当を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。
なお、当社は、機動的な資本政策及び配当政策を測るため、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当社は連結配当規制適用会社であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり6円00銭とし、これによる連結配当性向は26.3%、連結純資産配当率は6.4%となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当につきましては、連結配当性向20%以上程度を目途に、長期安定的な配当を行ってまいります。
加えて、自己株式の取得につきましては、資本効率の向上を通じた株主利益の向上及び機動的な資本政策の遂行のために、財務状況、株価の動向等を勘案しながら適切に実施してまいります。
剰余金の配当については、年1回の期末配当を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。
なお、当社は、機動的な資本政策及び配当政策を測るため、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当社は連結配当規制適用会社であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり6円00銭とし、これによる連結配当性向は26.3%、連結純資産配当率は6.4%となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2023年3月28日 | 229 | 6.00 |
| 定時株主総会決議 |