- 3902
- 2026/04/23
- 時価
- 674億円
- PER
- 227.48倍
- 2014年以降
- 赤字-1362.07倍
(2014-2025年) - PBR
- 20.73倍
- 2014年以降
- 1.82-33.89倍
(2014-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 9.11%
- ROA
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/03/28 15:41
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 給与手当 1,013,231千円 1,117,013千円 賞与引当金繰入額 27,582 6,432 貸倒引当金繰入額 1,522 1,175 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・原材料 先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間の均等償却を採用しております。2023/03/28 15:41 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/03/28 15:41
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 関係会社貸倒引当金 - 9,916 - 9,916 賞与引当金 22,876 - 22,876 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 減損損失 262 - 賞与引当金 7,006 - 繰延税金資産計 300,491 464,496
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 15:41
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 前払費用 3,049 3,049 賞与引当金 9,277 1,723 未払事業所税 1,405 1,396
(前連結会計年度) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)関係会社貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/03/28 15:41
(3)賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。なお、当事業年度末において賞与引当金は計上しておりません。
4.収益及び費用の計上基準 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。