- 3902
- 2026/04/23
- 時価
- 674億円
- PER
- 227.48倍
- 2014年以降
- 赤字-1362.07倍
(2014-2025年) - PBR
- 20.73倍
- 2014年以降
- 1.82-33.89倍
(2014-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 9.11%
- ROA
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年12月31日
- 62億2121万
- 2024年12月31日 -23.66%
- 47億4910万
個別
- 2023年12月31日
- 59億6739万
- 2024年12月31日 -24.9%
- 44億8176万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.ストック・オプションに係る当初の資産計上額及び科目名2025/04/18 10:11
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/04/18 10:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/04/18 10:11 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2025/04/18 10:11
(資産除去債務の見積りの変更)
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額38,145千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2025/04/18 10:11
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/04/18 10:11
① 契約資産及び契約負債の残高等 (単位:千円)
(注)1.契約負債は、主にデータ利活用サービスにおける顧客からの前受金で、収益の認識に伴い取り崩さ前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 1,107,764 990,794 契約資産(期首残高) 16,658 16,278 契約資産(期末残高) 16,278 47,784 契約負債(期首残高) 755,426 769,310 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/04/18 10:11
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/04/18 10:11 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/04/18 10:11
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 579,702千円 524,765千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/04/18 10:11
- #11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2025/04/18 10:11
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/04/18 10:11
当社グループは、原則として事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを行っております。当社連結子会社である株式会社Doctorbookの保有する歯科オンライン診療関連の資産について、今後使用しないことを決定したことに伴い、これに関連するのれんについて、その帳簿価額全額を減損損失として計上しております。また、株式会社システム ビィー・アルファにおいて、今後の事業計画を慎重に検討した結果、当初想定していた期間内での収益が見込めないため、これに係るのれん等について、その帳簿価額全額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 金額(千円) 福岡県福岡市博多区 その他 のれん 36,102 福岡県福岡市博多区 事業用資産 工具器具備品等 1,481
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、当初想定していた期間内での将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/04/18 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 251,080千円 318,433千円 未払事業所税 1,412 1,568 棚卸資産 463 444 繰延税金資産計 593,422 906,918 繰延税金負債合計 △10,255 △15,769 繰延税金資産の純額 340,855 382,174 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/04/18 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 251,135千円 318,403千円 減損損失 505 59 棚卸資産 463 444 その他 93 77 繰延税金負債合計 △10,255 △21,331 繰延税金資産の純額 (注)2 344,059 377,484 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/04/18 10:11
投資活動の結果使用した資金は、592,972千円(前期は437,831千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出が301,300千円、有形固定資産の取得による支出が154,495千円であったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/04/18 10:11
前連結会計年度まで「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「前払費用」は、金額的重要性
が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/04/18 10:11
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2025/04/18 10:11
(注)当連結会計年度の期末残高には流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務の残高778千円を含めて表示しております。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 期首残高 71,554千円 85,885千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 18,946 見積りの変更による増加額 14,034 38,145
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更 - #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2025/04/18 10:11
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① その他有価証券 - #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度2025/04/18 10:11
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 企業結合により取得したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力と2025/04/18 10:11
して、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上し、その効果
の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2025/04/18 10:11
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/04/18 10:11
当社グループは、資産運用については、短期的な預金等の安全性の高い金融資産を中心とし、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、主として内部留保による方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/04/18 10:11
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 111.21円 81.71円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 25.63円 △20.73円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。