3903 gumi

3903
2026/04/20
時価
187億円
PER
9.07倍
2015年以降
赤字-453.8倍
(2015-2025年)
PBR
0.88倍
2015年以降
0.7-5.8倍
(2015-2025年)
配当
0%
ROE
13.24%
ROA
8.64%
資料
Link
CSV,JSON

gumi(3903)の損益計算書

【提出】
2024年12月11日 15:35
【資料】
半期報告書-第18期(2024/05/01-2025/04/30)
【短信】
2025年4月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2023年5月1日
至 2023年10月31日
自 2024年5月1日
至 2024年10月31日
売上高5,848,3065,494,123
売上原価5,996,4014,408,063
売上総利益又は売上総損失(△)-148,0951,086,059
販売費及び一般管理費1,823,435906,228
営業利益又は営業損失(△)-1,971,530179,831
営業外収益
受取利息及び配当金3,53917,598
補助金収入33
為替差益23,664
暗号資産評価益979,869
持分法による投資利益52,55752,540
その他8,7541,628
営業外収益計64,8851,075,301
営業外費用
支払利息34,50529,122
為替差損49,062
株式交付費60,416
寄付金240
暗号資産評価損55,392
暗号資産売却損34,255150,640
投資事業組合運用損42,39211,506
その他4,56012,981
営業外費用計220,408264,666
経常利益又は経常損失(△)-2,127,053990,465
特別利益
投資有価証券売却益1,275,467
新株予約権戻入益7,8729,074
特別利益計1,283,3399,074
特別損失
減損損失53,7184,447
固定資産除却損2,037
投資有価証券評価損259,369
関係会社株式評価損48,29120,897
事業構造改革費用22,617227,635
関係会社清算損12,109
特別損失計396,106255,017
税引前当年度純利益又は税引前当年度純損失(△)-1,239,820744,521
法人税215,67917,956
法人税等調整額75,800154,897
法人税等合計291,480172,854
四半期純利益又は四半期純損失(△)-1,531,300571,667
非支配株主に帰属する四半期純損失(△)-100,996-28,219
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)-1,430,303599,886

注記等(連結)

(千円)
勘定科目自 2023年5月1日
至 2023年10月31日
自 2024年5月1日
至 2024年10月31日
主要な販売費
及び一般管理費
広告宣伝費877,993156,940
給料及び手当174,266216,465

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。