繰延税金資産
個別
- 2021年12月31日
- 1億6544万
- 2022年12月31日 +77.39%
- 2億9348万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)企業結合により受け入れた資産、引き受けた負債及び認識したのれん2023/03/30 17:04
のれんの内容は、同社の製薬メーカーとの取引強化を通じて期待される将来の超過収益力の合理的な見積りのうち、個別の資産として認識されなかったものであります。なお、当連結会計年度末において、取得対価の関連する資産及び負債の金額への配分が完了していないため、企業結合により受け入れた資産、引き受けた負債及びのれんは暫定的な金額で報告しております。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。支払対価の公正価値(現金) 430,000千円 その他の金融資産 1,850 繰延税金資産 5,076 その他の資産 1,176
(4)取得した債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.法人所得税2023/03/30 17:04
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
前連結会計年度及び当連結会計年度における、繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び変動は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)非金融資産の減損2023/03/30 17:04
棚卸資産及び繰延税金資産を除く、当社グループの非金融資産については、報告日現在における減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候がある場合には、その回収可能価額を見積っております。のれんは、減損の兆候の有無に関わらず、連結会計年度末までに最低年に一度、回収可能価額を見積っております。
回収可能価額の見積りにおいては、資産は、継続的な使用により他の資産又は資金生成単位のキャッシュ・インフローから概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資産グループに集約しております。企業結合から生じたのれんは、結合のシナジーが得られると期待される資金生成単位に配分しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 17:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 34,951千円 19,298千円 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/03/30 17:04
(単位:千円) その他の金融資産 7 271,277 271,856 繰延税金資産 15 263,615 387,144 その他の非流動資産 10 1,037 2,183