四半期報告書-第14期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 2017年7月1日 至 2017年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産であるソフトウェアの償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(11,012千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
当第2四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産であるソフトウェアの償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(5,936千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
前第2四半期累計期間(自 2017年7月1日 至 2017年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額 (千円) | ||
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 11,012 |
| 合計 | 11,012 | ||
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産であるソフトウェアの償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(11,012千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
当第2四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額 (千円) | ||
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 5,936 |
| 合計 | 5,936 | ||
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産であるソフトウェアの償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(5,936千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。