四半期報告書-第15期第2四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
※2 減損損失
前第2四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産であるソフトウェアの償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(5,936千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
当第2四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
当社の主要な資産において、パーソナライズ・アドサービスの採算性を中心に償却期間と販売計画について精査し、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(271千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
前第2四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額 (千円) | ||
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 5,936 |
| 合計 | 5,936 | ||
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産であるソフトウェアの償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(5,936千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
当第2四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
当第2四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額 (千円) | ||
| データセンター(東京都千代田区) | 事業用資産 | 建設仮勘定 | 271 |
| 合計 | 271 | ||
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
当社の主要な資産において、パーソナライズ・アドサービスの採算性を中心に償却期間と販売計画について精査し、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(271千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。