売上高
連結
- 2015年12月31日
- 37億507万
- 2016年12月31日 +48.37%
- 54億9712万
個別
- 2015年12月31日
- 37億3394万
- 2016年12月31日 +35.62%
- 50億6386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/03/27 11:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数及び名称
非連結子会社の数
1社
非連結子会社の名称
GULTI CO.,LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/03/27 11:31 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/03/27 11:31
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 (株)ディー・エヌ・エー 991,331 ― - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/03/27 11:31
(概算額の算定方法)売上高 39,667 千円 営業利益 △910
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2017/03/27 11:31
当連結会計年度における日本経済は、政府及び日銀による経済政策・金融緩和政策等を背景として企業収益や雇用情勢の改善がみられるなど、全体として緩やかな回復基調となりました。一方で、海外経済の不確実性の拡大等により先行きは不透明な状況が続いております。当社グループを取り巻く事業環境としまして、平成27年12月末のスマートフォン保有率は72.0%と過半数を超えるまで拡大しており、インターネット環境は発展を続けております(出所:総務省「平成28年版 情報通信白書」)。インターネット広告市場につきましても、平成28年の市場規模は前年比13.0%増の1兆3,100億円と順調に拡大しております(出所:電通「2016年 日本の広告」)。また、ソーシャルゲームの市場規模は、平成26年度は6,584億円、平成27年度には7,462億円と、市場の拡大が続いております(出所:株式会社CyberZ及び株式会社シード・プランニングの共同調査情報)。このような事業環境の中で、当社グループは良質なコンテンツをより多くのユーザーに楽しんでいただけるよう提供し続けております。その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,497,123千円(前年同期比48.4%増)、営業利益は643,106千円(前年同期比63.7%増)、経常利益は687,068千円(前年同期比73.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は477,440千円(前年同期比82.7%増)となりました。
当社グループの事業セグメントは単一セグメントでありますが、取扱いサービス別の売上高の概況は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/03/27 11:31
(売上高)
当連結会計年度の売上高は5,497,123千円となりました。これは、主要サービスであるクライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの全サービスにおいて売上高が増加したためであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は以下のとおりであります。2017/03/27 11:31
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高売上高売上原価販売費及び一般管理費 33,300千円―千円―千円 72,852千円79,919千円302千円 営業取引以外の取引高 ―千円 261千円