流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 30億5539万
- 2018年12月31日 -10.82%
- 27億2490万
個別
- 2017年12月31日
- 27億1084万
- 2018年12月31日 -13.27%
- 23億5123万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2019/03/25 11:30
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 現金及び預金 1,691,688千円 973,001千円 預け金(流動資産その他) 6,263千円 38千円 現金及び現金同等物 1,697,952千円 973,040千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/25 11:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 37,256千円 45,734千円 固定資産-繰延税金資産 ―千円 61,267千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2019/03/25 11:30
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「預け金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「預け金」6,263千円は、「その他」6,263千円として組み替えております。