繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 2億2961万
- 2021年12月31日 -44%
- 1億2858万
個別
- 2020年12月31日
- 1億3792万
- 2021年12月31日 -29.48%
- 9725万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 16:13
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10,918千円 9,114千円 繰延税金負債合計 △5,314千円 21,337千円 繰延税金資産(負債)の純額 137,921千円 97,258千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 16:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が1,271千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において借地権に係る評価性引当額を1,561千円追加的に認識したものの、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が5,682千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 11,631千円 19,247千円 繰延税金負債合計 △40,651千円 △33,793千円 繰延税金資産(負債)純額 229,611千円 117,800千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/28 16:13
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度(千円) 繰延税金資産 97,258
当社は、企業会計上の資産・負債と税務上の資産・負債との差額である一時差異等について税効果会計を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の合理的な見積り可能期間内の課税所得の見積り額を限度とし、当該期間内の一時差異等のスケジューリングの結果に基づき判断しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/28 16:13
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度(千円) 繰延税金資産 128,585
当社グループは、企業会計上の資産・負債と税務上の資産・負債との差額である一時差異等について税効果会計を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、将来の合理的な見積り可能期間内の課税所得の見積り額を限度とし、当該期間内の一時差異等のスケジューリングの結果に基づき判断しております。