売上高
連結
- 2023年6月30日
- 81億1301万
- 2024年6月30日 -5.05%
- 77億308万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2024/08/14 16:09
当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)売上区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 8,113,011
(注)売上区分の変更に関する事項売上区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 7,703,082 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 白プロデュース 新しい技術とアイデアに挑戦し、クライアントとその先にいるユーザーに新しい体験を提供することで、クライアントのマーケティング及びブランディングに資する広告を提供しております。スマートフォンの普及や新しい技術の出現を背景に、WEB領域にとどまらないリアルと連動した案件が増加傾向にあります。また、当社の企画力、技術力をもとにクライアントの新製品開発を支援する領域にも進出しております。しかしながら当中間連結会計期間においては、コロナ禍を背景とした顧客のマーケットの動向や需要の変化などにより、顧客数の減少がみられました。この結果、面白プロデュース関連の売上高は1,002,044千円(前年同期比2.1%減)となりました。2024/08/14 16:09
② ゲームエンタメ 「ぼくらの甲子園!ポケット」、「キン肉マン マッスルショット」、ハイパーカジュアルゲーム、㈱カヤックアキバスタジオでの受託ゲーム開発が売上高の大部分を占めています。ハイパーカジュアルゲームにつきましては、当中間連結会計期間に新作タイトル「Puppetman Off-Road」「ChargeFist」の2本を正式にリリースしました。新作タイトルを2本リリースしたものの、モバイルゲームのダウンロード数の成長速度が鈍化し、ダウンロード数は前年同期比では14.6%減の約14,970万件となりました。この結果、ゲームエンタメ関連の売上高は4,408,797千円(前年同期比13.5%減)となりました。