有価証券報告書-第21期(2025/01/01-2025/12/31)
(g) 監査法人の異動
当社の監査法人次のとおり異動しております。
第20期(自2024年1月1日 至2024年12月31日) 有限責任監査法人トーマツ
第21期(自2025年1月1日 至2025年12月31日) 監査法人A&Aパートナーズ
なお、臨時報告書(2025年3月3日)に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人A&Aパートナーズ
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)当該異動の年月日
2025年3月27日(第20回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2010年10月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2025年3月27日開催予定の第20回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、経済状況を背景とした会計監査人の監査報酬の高騰の状況のなかで、これまでの当社の監査報酬も年々増加していることから、当社の企業規模に応じた監査報酬水準の適切性の確保に加えて、新たな視点での監査が期待できるということ、さらには、当社に適した監査対応の観点にて検討を行い、専門性、独立性、品質管理体制、監査実績及び当社グループ全体での監査の効率性等を総合的に勘案した結果、新たに監査法人A&Aパートナーズを会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人次のとおり異動しております。
第20期(自2024年1月1日 至2024年12月31日) 有限責任監査法人トーマツ
第21期(自2025年1月1日 至2025年12月31日) 監査法人A&Aパートナーズ
なお、臨時報告書(2025年3月3日)に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人A&Aパートナーズ
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)当該異動の年月日
2025年3月27日(第20回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2010年10月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2025年3月27日開催予定の第20回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、経済状況を背景とした会計監査人の監査報酬の高騰の状況のなかで、これまでの当社の監査報酬も年々増加していることから、当社の企業規模に応じた監査報酬水準の適切性の確保に加えて、新たな視点での監査が期待できるということ、さらには、当社に適した監査対応の観点にて検討を行い、専門性、独立性、品質管理体制、監査実績及び当社グループ全体での監査の効率性等を総合的に勘案した結果、新たに監査法人A&Aパートナーズを会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。