綿半 HD(3199)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 179億7374万
- 2014年3月31日 -21.25%
- 141億5490万
- 2015年3月31日 +0.57%
- 142億3522万
- 2016年3月31日 -3.78%
- 136億9678万
- 2017年3月31日 +6.83%
- 146億3177万
- 2018年3月31日 +40.88%
- 206億1315万
- 2019年3月31日 +7.09%
- 220億7430万
- 2020年3月31日 -16.38%
- 184億5950万
- 2021年3月31日 -22.23%
- 143億5511万
- 2022年3月31日 +12.66%
- 161億7210万
- 2023年3月31日 +16%
- 187億6000万
- 2024年3月31日 -31.22%
- 129億400万
- 2025年3月31日 -26.57%
- 94億7500万
- 2026年3月31日 -14.78%
- 80億7500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2026/06/26 15:35
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 支払手形及び買掛金 60 百万円 47 百万円 電子記録債務 89 76 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2026/06/26 15:35
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期の一部については、支払金利の変動リスクを回避して固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。