支払手形及び買掛金
連結
- 2016年3月31日
- 136億9678万
- 2017年3月31日 +6.83%
- 146億3177万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2017/06/28 15:00
また、上記のほか、前連結会計年度において、社会福祉法人綿半野原積善会の借入債務225,000千円に対する担保として、土地135,195千円を、当連結会計年度において、社会福祉法人綿半野原積善会の借入債務200,000千円に対する担保として、土地135,195千円を差し入れております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 支払手形及び買掛金 90,670千円 111,144千円 短期借入金 3,274,452 4,687,856 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債の部)2017/06/28 15:00
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ19億26百万円増加し、398億96百万円(同5.1%増)となりました。主な要因は支払手形及び買掛金が9億34百万円、短期借入金が7億18百万円、流動負債のその他が4億円、資産除去債務が3億77百万円、退職給付に係る負債が2億85百万円増加した一方、長期借入金7億28百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産の部) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2017/06/28 15:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期の一部については、支払金利の変動リスクを回避して固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。