綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 貿易事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億300万
- 2016年6月30日 +57.76%
- 1億6249万
- 2017年6月30日 +29.62%
- 2億1062万
- 2018年6月30日 -40.18%
- 1億2599万
- 2019年6月30日 +194.8%
- 3億7142万
- 2020年6月30日 +20.42%
- 4億4725万
- 2021年6月30日 -40.88%
- 2億6442万
- 2022年6月30日 -83.74%
- 4300万
- 2023年6月30日 +576.74%
- 2億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、国内の経済活動の持ち直しにより、民間建設投資に拡大の動きが見られた結果、市況は堅調に推移いたしました。しかしながら、新築戸建住宅着工戸数が減少傾向にあるといった点や、建築資材の価格高騰の状況が続いております。2023/08/10 15:21
貿易事業では、原油価格は落ち着きを見せましたが、前年から続く円安の影響や、医薬品市場における毎年の薬価改定による市場の抑制リスクが存在しており、依然として不安定な事業環境となっております。
このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、持株会社である当社をグループの中核として、各グループ会社が最大12%の賃上げをはじめとする人的投資に積極的に取組むほか、事業価値の向上、新規事業領域の創出に努め、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。