綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 貿易事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億9174万
- 2015年9月30日 -17.23%
- 1億5869万
- 2016年9月30日 +71.41%
- 2億7202万
- 2017年9月30日 -12.91%
- 2億3692万
- 2018年9月30日 +11.42%
- 2億6397万
- 2019年9月30日 +99.69%
- 5億2712万
- 2020年9月30日 +12.33%
- 5億9212万
- 2021年9月30日 -23.64%
- 4億5212万
- 2022年9月30日 -73.68%
- 1億1900万
- 2023年9月30日 +413.45%
- 6億1100万
- 2024年9月30日 -39.12%
- 3億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、景気が緩やかに回復する中、民間建設投資は持ち直しているため、市況は堅調に推移いたしました。しかしながら、住宅市場においては、新築戸建住宅着工戸数が減少傾向にある中で、建築コストは上昇する状況が続いております。2023/11/13 15:10
貿易事業では、行動制限の解除により、化粧品市場は各種商品の需要が回復傾向にあります。一方で、医薬品市場での毎年の薬価改定による市場の抑制リスクや、前年から続く円安の影響もあり、依然として不安定な事業環境となっております。
このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、持株会社である当社をグループの中核として、各グループ会社が最大12%の賃上げをはじめとする人的投資に積極的に取組むほか、事業価値の向上、新規事業領域の創出に努め、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。