綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 貿易事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 3億4642万
- 2015年12月31日 -4.81%
- 3億2976万
- 2016年12月31日 +36.14%
- 4億4893万
- 2017年12月31日 -9.1%
- 4億805万
- 2018年12月31日 +7.16%
- 4億3727万
- 2019年12月31日 +86.99%
- 8億1767万
- 2020年12月31日 +12.19%
- 9億1737万
- 2021年12月31日 -39.88%
- 5億5155万
- 2022年12月31日 -36%
- 3億5300万
- 2023年12月31日 +189.52%
- 10億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、景気が緩やかに回復する中、企業による設備投資は緩やかに増加しているため、市況は堅調に推移いたしました。一方で、住宅市場においては、新築住宅着工戸数が減少傾向にあり、厳しい事業環境が続いております。2024/02/13 15:20
貿易事業では、新型コロナウイルス感染症による行動制限の解除により、化粧品市場においては各種製品の需要が回復傾向にあります。しかしながら、医薬品市場では毎年の薬価改定による薬価の抑制リスクがあり、先行き不透明な事業環境となっております。
このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、持株会社である当社をグループの中核として、各グループ会社が最大12%の賃上げをはじめとする人的投資に積極的に取組むほか、事業価値の向上、新規事業領域の創出に努め、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。