- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
| 利益 | 金額 |
| 全社費用(注) | △466,389 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 183,351 |
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/12/12 10:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 全社費用(注) | △883,377 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 970,357 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。
(単位:千円)
2014/12/12 10:00- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ4,559千円増加しております。
(建物の減価償却方法の変更)
2014/12/12 10:00- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ44,674千円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2014/12/12 10:00- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が230,088千円減少し、利益剰余金が190,191千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,508千円増加しております。
2014/12/12 10:00- #6 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 利益 | 金額 |
| 全社費用(注) | △466,389 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 183,351 |
2014/12/12 10:00- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2014/12/12 10:00- #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 全社費用(注) | △908,761 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,195,331 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。
(単位:千円)
2014/12/12 10:00- #9 業績等の概要
このような状況下におきまして、当社グループは持株会社である綿半ホールディングス株式会社のもとで、各事業会社が小売流通分野、建設分野並びに医薬・化成品分野などにおいて顧客・マーケットに適合した事業展開に主体的に取り組んでまいりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は400億66百万円、営業利益は1億83百万円、経常利益は2億81百万円、四半期純利益は2億5百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2014/12/12 10:00