- 3199
- 2026/09/04
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2015年以降
- 4.3-32.4倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2015年以降
- 0.66-3.58倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 9.44%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3498万
- 2014年3月31日 +142.07%
- 8467万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損2014/12/12 10:00
※6 減損損失前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 0千円 0千円 構築物 -千円 456千円 工具、器具及び備品 30千円 -千円
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2014/12/12 10:00
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(千円) 長野県飯田市 351,963 減少額(千円) 東京都三鷹市 34,956 東京都杉並区本天沼 102 東京都杉並区和田 0 神奈川県横浜市金沢区 10,690 構築物 増加額(千円) 長野県飯田市 22,765 減少額(千円) 東京都杉並区本天沼 13 神奈川県横浜市金沢区 33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ11億99百万円減少し、212億36百万円(同5.3%減)となりました。主な要因は、現金及び預金が3億18百万円、仕掛品が2億53百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が21億55百万円減少したこと等によるものであります。2014/12/12 10:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少し、205億56百万円(同1.5%減)となりました。主な要因は投資有価証券が1億1百万円増加した一方、建物及び構築物が1億69百万円、土地が3億41百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/12/12 10:00
※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物、土地 37,213千円 100,047千円 機械装置及び運搬具 3,346千円 314千円
固定資産売却損 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/12 10:00
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~20年 - #6 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/12 10:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 4,216,858千円 4,300,158千円 土地 5,471,006千円 5,350,199千円
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2014/12/12 10:00
構築物 7~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)