売上高
連結
- 2014年3月31日
- 2億7438万
- 2015年3月31日 -5.83%
- 2億5839万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 15:00
(注)当社は、平成26年12月24日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 40,066,121 63,298,282 83,596,781 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 219,869 707,725 1,017,308 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)貿易事業 ・・・医薬品原料、化成品原料等の輸入・販売2015/06/24 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数
3社
主要な非連結子会社の名称
MITSUBA DE MEXICO,S.A.DE C.V.
綿半セメント販売株式会社
ライトアットホーム株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/24 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この結果、当連結会計年度のセグメント利益はホームセンター事業が6,677千円、建設事業が2,340千円増加しております。2015/06/24 15:00 - #5 業績等の概要
- このような状況下におきまして、当社は平成26年12月24日に東京証券取引所市場第二部への上場を果たし、更なる事業基盤の強化に努めるとともに、ホームセンター事業においては平成27年5月27日長野県安曇野市に『綿半スーパーセンター豊科店』を新規オープンする運びとなりました。また、持株会社である当社のもとで、各事業会社が顧客・マーケットに適合した事業展開に主体的に取り組んでまいりました。2015/06/24 15:00
これらの結果、当連結会計年度における売上高は835億96百万円(前期比2.1%減)、経常利益は11億39百万円(同17.4%減)となりました。また、税効果会計上の会社区分の見直しを行った結果、繰延税金資産の計上が増加し、当期純利益は13億33百万円(同39.1%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績に関する分析2015/06/24 15:00
(売上高)
ホームセンター事業は、「価格(Price Value)」、「品質・品揃え(Quality Value)」、「サービス(Service Value)」の3つのValue=“スーパーバリュー(Super Value)”により、圧倒的なお客様満足を提供することをコンセプトとして店舗運営に取り組んでおります。しかしながら、消費税率引上げの反動や夏場の天候不順の影響を受け、上半期は低調に推移し苦戦を強いられました。一方で、平成26年11月には綿半スーパーセンター伊那店において改装を実施し、食品部門の品揃えの拡大を図っておりますが、上半期の不振を取り戻すほどの十分な効果は表れてきておりません。これらの結果、当連結会計年度の売上高は457億7百万円(前期比5.4%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/24 15:00
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 関係会社への売上高 1,865,631千円 1,863,088千円 関係会社からの受取利息 17,763 24,373