有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で定額法により償却をしております。2016/07/14 13:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/07/14 13:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 82,672千円2016/07/14 13:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キシショッピングセンターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/07/14 13:19
流動資産 1,027,082 千円 固定資産 788,935 のれん 425,703 流動負債 △656,797 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/07/14 13:19
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 未実現利益 142,466 159,075 税務上ののれん - 80,011 その他 244,588 356,301
(単位:千円) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ23億18百万円増加し、256億51百万円(同9.9%増)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が10億12百万円、商品及び製品が5億80百万円、現金及び預金が5億7百万円、仕掛品が3億51百万円増加した一方、原材料及び貯蔵品が1億98百万円減少したこと等によるものであります。2016/07/14 13:19
固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億44百万円増加し、232億53百万円(同7.1%増)となりました。主な要因は、建物及び構築物が19億22百万円、のれんが4億4百万円増加した一方、建設仮勘定が11億33百万円、投資有価証券が1億14百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部)