のれん
連結
- 2018年3月31日
- 7億7537万
- 2019年3月31日 +53.43%
- 11億8968万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で定額法により償却をしております。2019/06/25 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/25 15:02
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 66,323千円2019/06/25 15:02
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アベルネットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 15:02
流動資産 2,093,792千円 固定資産 76,539 のれん 624,707 流動負債 △578,844 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/25 15:02
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、過年度に減損処理を行った固定資産の売却によるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 借地権 133,963 124,927 税務上ののれん 45,605 28,503 その他 398,480 331,724
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ24億83百万円増加し、325億24百万円(同8.3%増)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が27億90百万円、商品及び製品が8億45百万円、その他流動資産が7億79百万円増加した一方、現金及び預金が19億97百万円減少したこと等によるものであります。2019/06/25 15:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べ6億96百万円増加し、268億39百万円(同2.7%増)となりました。主な要因は機械装置及び運搬具が6億54百万円、のれんが4億14百万円増加した一方、建物及び構築物が1億75百万円、建設仮勘定が1億58百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引はすべて特例処理の要件を満たしており、為替予約取引はすべて振当処理によっているため、有効性の評価を省略しております。2019/06/25 15:02
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で定額法により償却をしております。