建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 62億3257万
- 2022年3月31日 +10.89%
- 69億1153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に現金及び預金、短期貸付金、報告セグメントに帰属しない本社土地建物となっております。2022/06/24 16:26
(単位:千円) - #2 主要な設備の状況
- 3.土地の( )は連結会社以外から賃借している面積であり、外数で表示しております。2022/06/24 16:26
4.建物及び構築物、土地の〈 〉は連結会社以外へ賃貸している面積であり、内数で表示しております。
(2)国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 16:26
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/24 16:26
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物、土地 9,454千円 -千円 機械装置及び運搬具 268 3,364 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損2022/06/24 16:26
固定資産除却損前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物、土地 245千円 1,670千円 その他有形固定資産 91 44,212
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 5,897千円 39,156千円 機械装置及び運搬具 68 1,198 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- (1)小売事業 ・・・ スーパーセンター・ホームセンター・食品スーパーの運営、インターネット通販2022/06/24 16:26
(2)建設事業 ・・・ 建物改修工事・自走式立体駐車場建設・緑化工事等の各種建設工事、木造住宅の加盟店運営等
(3)貿易事業 ・・・ 医薬品原料、化成品原料等の輸入・販売 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/24 16:26
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 2,983,131千円 2,415,413千円 土地 3,408,317 3,039,451
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 16:26
資産の種類 当期増加額 当期減少額 所在地 金額 所在地 金額 建物 長野県高森町 832,366 山梨県富士河口湖町 5,430 山梨県南アルプス市 147,560 長野県高森町 1,630 山梨県富士河口湖町 44,800 長野県長野市 1,328 長野県長野市 24,618 - 東京都新宿区 18,857 - - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 16:26
当社グループは、管理会計の区分のもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。ただし、賃貸不動産並びに使用見込のない遊休不動産については、物件毎に個別のグルーピングとしております。用途 種類 場所 その他 事業用資産 建物附属設備、構築物、車両運搬具、工具器具備品、長期前払費用 岐阜県可児市 -
市場価格の著しい下落、収益性の悪化等により、回収可能価額が帳簿価額に満たない資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失263,663千円として特別損失に計上しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/24 16:26
ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。