データセクション(3905)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 5545万
- 2015年3月31日 +72.58%
- 9570万
- 2016年3月31日
- -119万
- 2017年3月31日
- 1億5355万
- 2018年3月31日 -75.43%
- 3772万
- 2019年3月31日 +399.44%
- 1億8840万
- 2020年3月31日 -76.63%
- 4403万
- 2021年3月31日 +285.45%
- 1億6972万
- 2022年3月31日 -33.37%
- 1億1308万
- 2023年3月31日 -97.86%
- 242万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 3億3360万
- 2025年3月31日
- -8340万
- 2026年3月31日 -999.99%
- -49億1358万
個別
- 2013年3月31日
- 3733万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して、108百万円減少し、その結果として396百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2026/06/29 16:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果支出した資金は、4,913百万円(前連結会計年度は、83百万円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益3,631百万円、売上債権の増減額△10,459百万円、未払金及び未払費用の増減額1,556百万円及び減価償却費454百万円の計上等によるものであります。