データセクション(3905)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 221万
- 2016年6月30日
- -94万
- 2017年6月30日
- 659万
- 2018年6月30日 +262.45%
- 2391万
- 2019年6月30日
- -3233万
- 2020年6月30日
- 3365万
- 2021年6月30日
- -1382万
- 2022年6月30日 -327.6%
- -5913万
- 2023年6月30日 -20.86%
- -7146万
- 2024年6月30日 -28.31%
- -9170万
- 2025年6月30日 -273.21%
- -3億4224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△56,142千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/08/14 16:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人税等合計については、16百万円を計上いたしました。2023/08/14 16:01
上記より、売上高450百万円(前年同四半期比11.1%増)、当社単体における体制強化のための人件費及び外注費(業務委託費)の増加により営業損失71百万円(前年同四半期は59百万円の営業損失)、調整後EBITDAは△13百万円(前年同四半期は△1百万円)となりました。また、営業外収益に外貨建債権債務に係る為替差益15百万円等を計上した結果、経常損失64百万円(前年同四半期は4百万円の経常損失)となり、法人税等合計16百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失81百万円(前年同四半期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用