営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1382万
- 2022年6月30日 -327.6%
- -5913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△38,271千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2022/08/12 16:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 16:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記より、売上高405百万円(前年同四半期比18.4%増)、人材投資等の実行による人件費の増加やプロジェクト対応に伴う外注費(業務委託費)の増加により営業損失59百万円(前年同四半期は13百万円の営業損失)、調整後EBITDAは△1百万円(前年同四半期は36百万円)となりました。また、営業外収益に外貨建債権債務に係る為替差益53百万円等を計上した結果、経常損失4百万円(前年同四半期は24百万円の経常利益)となり、また、現時点での将来の課税所得を合理的に見積り繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額(益)8百万円を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円(前年同四半期は0百万円)となりました。2022/08/12 16:41
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。