3905 データセクション

3905
2026/04/07
時価
388億円
PER 予
20.28倍
2015年以降
赤字-2894.12倍
(2015-2025年)
PBR
2.6倍
2015年以降
1.42-24.02倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
12.79%
ROA 予
8.54%
資料
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データセクション(3905)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
5714万
2014年9月30日 -31.63%
3907万
2014年12月31日 +35.87%
5308万
2015年3月31日 +61.22%
8558万
2015年6月30日 -97.42%
221万
2015年9月30日
-98万
2015年12月31日
912万
2016年3月31日 +212.64%
2854万
2016年6月30日
-94万
2016年9月30日
2883万
2016年12月31日 +71.96%
4958万
2017年3月31日 +59.38%
7902万
2017年6月30日 -91.65%
659万
2017年9月30日
-438万
2017年12月31日 -102.4%
-887万
2018年3月31日
4500万
2018年6月30日 -46.85%
2391万
2018年9月30日 -23.61%
1827万
2018年12月31日 +137.7%
4343万
2019年3月31日 +132.34%
1億91万
2019年6月30日
-3233万
2019年9月30日 -8.3%
-3502万
2019年12月31日 -50.19%
-5260万
2020年3月31日
1414万
2020年6月30日 +137.87%
3365万
2020年9月30日 -79.84%
678万
2020年12月31日 +21.27%
822万
2021年3月31日 +119.36%
1804万
2021年6月30日
-1382万
2021年9月30日
-1085万
2021年12月31日
502万
2022年3月31日 +999.99%
7731万
2022年6月30日
-5913万
2022年9月30日 -77.18%
-1億476万
2022年12月31日 -16.62%
-1億2217万
2023年3月31日
-5549万
2023年6月30日 -28.78%
-7146万
2023年9月30日 -126.83%
-1億6211万
2023年12月31日 -12.75%
-1億8278万
2024年3月31日 -18.22%
-2億1609万
2024年6月30日
-9170万
2024年9月30日 -82.9%
-1億6772万
2024年12月31日 -67.74%
-2億8134万
2025年3月31日 -76.3%
-4億9600万
2025年6月30日
-3億4224万
2025年9月30日 -300.49%
-13億7064万
2025年12月31日
-3億3201万

個別

2014年3月31日
3999万
2015年3月31日 +98.03%
7919万
2016年3月31日 -78.88%
1672万
2017年3月31日 +325.27%
7111万
2018年3月31日
-53万
2019年3月31日
747万
2020年3月31日 -79.87%
150万
2021年3月31日
-8072万
2022年3月31日
-2577万
2023年3月31日 -479.07%
-1億4927万
2024年3月31日 -266.04%
-5億4642万
2025年3月31日 -36.74%
-7億4720万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額166,446千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 15:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は△752,767千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,285,260千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2025/06/27 15:41
#3 事業等のリスク
②継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、既存事業がいずれも堅調に推移した一方で、中長期な高成長を実現するために、新規のAIデータセンター事業向けに多額の先行投資を行った影響で営業損失496百万円(前期は216百万円の営業損失)、経常損失613百万円(前期は235百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失654百万円(前期は1,261百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を計上し、調整後EBITDAを除く各段階利益において前連結会計年度から継続して多額の損失を計上しております。また、主に新規のAIデータセンター事業向けシステム『TAIZA』の開発投資やMSSの連結子会社化により、マイナスの投資活動によるキャッシュ・フロー1,192百万円を計上したこと等で、当連結会計年度末における資金の残高は、前連結会計年度末と比較して、1,154百万円減少し、その結果として505百万円となりました。
こうした状況により、当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
2025/06/27 15:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
法人税等合計については、法人税、住民税及び事業税39百万円を計上し、また、現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額△14百万円を計上いたしました。
上記より、売上高2,942百万円(前期比32.0%増)となった一方、新規事業であるAIデータセンター事業向け先行投資費用等により、営業損失は496百万円(前期は216百万円の営業損失)となりました。この結果、調整後EBITDAは、のれんの償却費などキャッシュアウトを伴わない費用はほぼ計画通りであったものの、営業損失の拡大により△169百万円(前期は47百万円)となりました。また、営業外費用に、為替差損88百万円、支払利息41百万円、保険解約損6百万円、持分法による投資損失4百万円等を計上した結果、経常損失は613百万円(前期は235百万円の経常損失)となり、特別利益として債務勘定整理益6百万円、投資有価証券売却益5百万円、新株予約権戻入益5百万円を計上し、特別損失として減損損失24百万円、固定資産除却損8百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は654百万円(前期は1,261百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用
2025/06/27 15:41
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、既存事業がいずれも堅調に推移した一方で、中長期な高成長を実現するために、新規のAIデータセンター事業向けに多額の先行投資を行った影響で営業損失496百万円(前期は216百万円の営業損失)、経常損失613百万円(前期は235百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失654百万円(前期は1,261百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を計上し、調整後EBITDAを除く各段階利益において前連結会計年度から継続して多額の損失を計上しております。また、主に新規のAIデータセンター事業向けシステム『TAIZA』の開発投資やMSSの連結子会社化により、マイナスの投資活動によるキャッシュ・フロー1,192百万円を計上したこと等で、当連結会計年度末における資金の残高は、前連結会計年度末と比較して、1,154百万円減少し、その結果として505百万円となりました。
こうした状況により、当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
2025/06/27 15:41

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