営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1804万
- 2022年3月31日 +328.34%
- 7731万
個別
- 2021年3月31日
- -8072万
- 2022年3月31日
- -2577万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,064,571千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。2022/06/29 15:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は△179,733千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,927,443千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 15:29 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額2022/06/29 15:29
(概算額の算定方法)売上高 62,608千円 営業利益 2,418千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/06/29 15:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は607百万円(前期比16.9%増)となりました。この主な内訳は、人件費285百万円、のれん及び顧客関連資産償却費110百万円、業務委託費33百万円、租税公課28百万円、減価償却費22百万円などであります。2022/06/29 15:29
(営業利益及び調整後EBITDA)
上記の結果、当連結会計年度の営業利益は77百万円(前期比328.3%増)、調整後EBITDAは301百万円(前期比25.9%増)となり、売上高に対する調整後EBITDAの比率は17.8%となりました。