- 3905
- 2026/09/01
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.07倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2020年3月31日
- 11億6887万
- 2021年3月31日 +18.87%
- 13億8946万
個別
- 2020年3月31日
- 5億7542万
- 2021年3月31日 -26.92%
- 4億2051万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 15:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 375,638 666,630 1,004,194 1,389,465 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) 24,571 △10,942 △6,673 22,250 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 新株予約権者は、以下の(i)及び(ii)の両方の条件を満たした場合にのみ、新株予約権を行使することができるものとする。2022/06/29 15:09
(i) 2022年3月期から2024年3月期までのいずれかの期における売上高が2,000百万円を超過した場合(当該売上高の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における数値を用いるものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。)
(ii) 割当日から2025年7月31日までの間に、いずれかの連続する20取引日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値がすべて新株予約権の行使価額(但し、上記2.に準じて取締役会により適切に調整されるものとする。)の150%を上回った場合 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/29 15:09
(注) 株式数に換算して記載しております。第11回新株予約権 第15回新株予約権 付与日 2015年10月13日 2021年2月2日 権利確定条件 当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。2016年3月期から2020年3月期の5連結会計年度にかかる連結損益計算書における営業利益の2期連続の累計額が500百万円を超過していること。 2022年3月期から2024年3月期までのいずれかの期における売上高が2,000百万円を超過していること。割当日から2025年7月31日までの間に、いずれかの連続する20取引日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値がすべて本新株予約権の行使価額の150%を上回った場合。 対象勤務期間 自 2015年10月15日至 2025年10月14日 自 2021年2月2日至 2022年3月31日
なお、2010年12月13日付株式分割(1株につき100株の割合)、2014年11月6日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/29 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/29 15:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通株式会社 157,065 ソーシャル・ビッグデータ事業 - #6 事業等のリスク
- ⑤季節変動について2022/06/29 15:09
当社グループは、例年の傾向として1月~3月に売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第4四半期の比重が高くなっております。このため、特定の四半期業績のみを持って当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第4四半期の業績如何によっては通期の業績が影響を受ける可能性があります。また納品のタイミングによっては、期ずれにより業績の変動要因となる可能性があります。
⑥ソーシャルメディアのデータ分析への需要の変化について - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2022/06/29 15:09日本 中南米 合計 1,080,577 308,887 1,389,465 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の取り組みを実施した結果、当連結会計年度の経営成績は次のとおりであります。2022/06/29 15:09
(売上高)
当連結会計年度の売上高は1,389百万円(前年同期比18.9%増)となり、過去最高売上高を更新いたしました。この主な要因は、Jach Technology SpA(以下「Jach」といいます。)及びその子会社の連結による損益の取り込み、及び大型の受注開発案件の売上計上によるものであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/29 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/06/29 15:09
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 72,140千円 63,908千円 売上原価 1,950 -