- 3905
- 2026/09/08
- 時価
- 484億円
- PER 予
- 5.55倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 3億3985万
- 2022年3月31日 +31.64%
- 4億4738万
個別
- 2021年3月31日
- 9933万
- 2022年3月31日 +50.73%
- 1億4972万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/29 15:29
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~7年)に基づいております。
(4)引当金の計上基準 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/06/29 15:29
工具、器具及び備品 事業利用機材、PC購入 7,962千円 ソフトウエア 制作中の自社利用ソフトウエア 68,339千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2022/06/29 15:29
減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、サービス別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 自社利用ソフトウエア ソフトウエア
当連結会計年度において、自社利用ソフトウエアの一部サービス及び事業用資産について、事業の選択と集中により注力する分野を見直したことにより、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額14,291千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して132百万円(前年度末比3.1%増)増加し、4,400百万円となりました。2022/06/29 15:29
これは、現金及び預金が160百万円、のれんが76百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が191百万円、有形固定資産が28百万円、ソフトウエアが107百万円増加したことを主要因とするものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/29 15:29
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準