無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 7億6984万
- 2024年3月31日 -16.23%
- 6億4487万
個別
- 2023年3月31日
- 1億5649万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④減損リスクについて2024/06/27 16:12
当社グループは、継続的な設備投資のほか、事業の成長加速のため、必要に応じ積極的にM&Aを実施しております。その結果、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)を相応に有しております。
有形固定資産及び無形固定資産について簿価が回収できない兆候が認められた場合は、減損テストを行っております。かかるテストの結果、減損の兆候がある資産グループが十分な将来キャッシュ・フローを生み出さないと認められる場合には、減損損失を認識する必要性が生じ、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2024/06/27 16:12
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して599百万円減少し(前年度末比13.7%減)、3,786百万円となりました。2024/06/27 16:12
これは、現金及び預金が244百万円、有形固定資産が139百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が86百万円増加し、投資その他の資産が862百万円、無形固定資産が124百万円減少したことを主要因とするものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 16:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 45,392 - 無形固定資産 156,492 - 減損損失 170,967 274,590
当社は事業資産についてはサービス等を基準とした管理会計上の区分単位をグルーピングの単位とし、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。減損の兆候があると判定された資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失の認識の判定を実施しております。減損損失を認識すべきであると判定された資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は、使用価値を使用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 16:12
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 244,368 383,698 無形固定資産 769,844 644,875 減損損失 170,967 378,409
当社グループは事業資産についてはサービス等を基準とした管理会計上の区分単位をグルーピングの単位とし、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。減損の兆候があると判定された資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失の認識の判定を実施しております。減損損失を認識すべきであると判定された資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は、使用価値を使用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社出資金
移動平均法による原価法を採用しております。2024/06/27 16:12