- 3905
- 2026/09/08
- 時価
- 484億円
- PER 予
- 5.55倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 4億5073万
- 2025年3月31日 +186.37%
- 12億9073万
個別
- 2025年3月31日
- 8億4157万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/27 15:41
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~6年)に基づいております。
(4)引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2025/06/27 15:41
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -千円 4,654千円 ソフトウエア - 4,127 計 - 8,782 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/06/27 15:41
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 事業利用機材、PC購入 14,413千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 841,572千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2025/06/27 15:41
減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、サービス別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 事業用資産 長期前払費用 東京都品川区 自社利用ソフトウエア ソフトウエア等 パナマ その他 のれん
当連結会計年度の事業用資産と自社利用ソフトウエアの一部サービス及びのれんについて、事業の収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額378,409千円を減損損失として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物6,463千円、工具器具備品73,445千円、土地13,010千円、ソフトウエア102,326千円、ソフトウエア仮勘定70,349千円、のれん64,304千円、顧客関連資産14,244千円、長期前払費用34,265千円です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/27 15:41
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準