有価証券報告書-第3期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
配当の基本方針は、将来の事業展開と経営体質の一層の充実・強化のために必要な内部留保を確保するとともに、株主の皆様に対し極力利益を還元すること、諸般の情勢を勘案しつつも安定した配当の継続に努めることと致します。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
このような方針に基づき、当期末の配当金は1株当たり32円50銭とし、中間配当1株当たり17円50銭と合わせて年間配当50円とさせていただきました。
なお、当社は取締役会決議により、会社法第454条第5号に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
このような方針に基づき、当期末の配当金は1株当たり32円50銭とし、中間配当1株当たり17円50銭と合わせて年間配当50円とさせていただきました。
なお、当社は取締役会決議により、会社法第454条第5号に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年10月31日 | 967 | 17.50 |
| 取締役会決議 | ||
| 平成30年6月26日 | 2,040 | 32.50 |
| 定時株主総会決議 |