有価証券報告書-第34期(2025/07/01-2026/06/30)
※5.減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
※減損損失の内訳
建物 10,754千円、構築物 357千円、機械装置 338千円、工具器具備品 267千円
当社は原則として店舗ごとを資産グループとしております。上記の店舗について閉店が決定したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
使用価値の見積りにおける主要な仮定は、事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの見積りにおける成長率、営業利益率、計画期間経過後の成長率、営業利益率です。
回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額は備忘価額1円として測定しております。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 地域 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 千葉県松戸市 | キーパーラボ店舗 | ・建物 ・構築物 ・機械及び装置 ・工具、器具及び備品 | 11,718 |
※減損損失の内訳
建物 10,754千円、構築物 357千円、機械装置 338千円、工具器具備品 267千円
当社は原則として店舗ごとを資産グループとしております。上記の店舗について閉店が決定したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
使用価値の見積りにおける主要な仮定は、事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの見積りにおける成長率、営業利益率、計画期間経過後の成長率、営業利益率です。
回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額は備忘価額1円として測定しております。