シリコンスタジオ(3907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年2月28日
- 6088万
- 2016年2月29日 -37.1%
- 3829万
- 2017年2月28日 +35.58%
- 5191万
- 2018年2月28日 +55.28%
- 8061万
- 2019年2月28日 +10.4%
- 8900万
- 2020年2月29日 +7.87%
- 9600万
- 2021年2月28日 -22.92%
- 7400万
- 2022年2月28日 -12.16%
- 6500万
- 2023年2月28日 +84.62%
- 1億2000万
- 2024年2月29日 -50.83%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/04/12 14:59
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 開発推進・支援 人材 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、前期末より計画・実行している子会社の不採算事業の縮小を伴う事業構造改革を通じ、一時的な減収減益を招いておりますが、待機コストの削減により今後は採算の改善を見込んでおります。2024/04/12 14:59
人材事業においては、前第1四半期に過去最高の業績を記録しましたが、今期は、特に人材紹介において、当社が強みとしているエンターテインメント業界への中国資本の参入などによる業界再編成や、競合他社の増加による顧客の流動化など市場環境の変化が進む中、それらによって見えてきた課題に対処すべく、既存顧客に加え潜在顧客需要の掘り起こしなど、基本動作を再度徹底し収益力アップに注力しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は1,060百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益は13百万円(同86.9%減)、経常利益は0百万円(同100.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(同83百万円減)となりました。 報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。