シリコンスタジオ(3907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年5月31日
- 1億3929万
- 2016年5月31日 -35.51%
- 8983万
- 2017年5月31日 +34.17%
- 1億2052万
- 2018年5月31日 +48.68%
- 1億7920万
- 2019年5月31日 +3.79%
- 1億8600万
- 2020年5月31日 +9.68%
- 2億400万
- 2021年5月31日 -18.14%
- 1億6700万
- 2022年5月31日 +17.96%
- 1億9700万
- 2023年5月31日 +22.84%
- 2億4200万
- 2024年5月31日 -46.28%
- 1億3000万
個別
- 2025年5月31日
- 1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/07/12 15:00
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 開発推進・支援 人材 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、前期末より計画・実行している子会社の不採算事業の縮小を伴う事業構造改革を通じ、一時的な減収減益を招いておりますが、待機コストの削減により今後は採算の改善を見込んでおります。2024/07/12 15:00
人材事業においては、当社が強みとしているゲーム企業における急激な採用意欲の減退により、人材紹介事業が前期に比べ落ち込みました。今後は既存顧客に加え、採用に積極的な配信系エンターテインメント業界などへのアプローチにより収益改善に注力しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は2,191百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は46百万円(同81.0%減)、経常利益は15百万円(同93.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円(同191百万円減)となりました。