シリコンスタジオ(3907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 1億9010万
- 2015年8月31日 +13.31%
- 2億1541万
- 2016年8月31日 -31.79%
- 1億4693万
- 2017年8月31日 +48.21%
- 2億1777万
- 2018年8月31日 +29.28%
- 2億8154万
- 2019年8月31日 -3.74%
- 2億7100万
- 2020年8月31日 +11.07%
- 3億100万
- 2021年8月31日 -9.63%
- 2億7200万
- 2022年8月31日 +26.84%
- 3億4500万
- 2023年8月31日 -4.35%
- 3億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発推進・支援事業においては、主要顧客であるエンターテインメント業界からの引き合いが旺盛なことからエンジニア採用の強化や外注先の確保など開発リソースの拡充に注力しております。また、自動車業界や土木・建築業界を中心とした産業界においてもメタバースやデジタルツインと言ったキーワードに代表される仮想空間でのシミュレーション環境構築など、当社の可視化技術への引き合いが増えていることから展示会への積極出展やホームページコンテンツの拡充など顧客基盤の拡大に向けた取り組みにも注力しております。2023/10/13 15:00
人材事業においては、クライアント企業、求職者双方に満足して頂けるようサービス向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が3,429百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は238百万円(同22.3%減)、経常利益は238百万円(同27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は158百万円(同7.1%増)となりました。