- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成25年11月30日) | | 当連結会計年度(平成26年11月30日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 131,577千円 | | 119,519千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | ― | | 3,011千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/03/02 10:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,239千円は、「社債保証料」506千円、「その他」733千円として組み替えております。
3. 前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「短期貸付金」2,331千円、「その他」3,815千円は、「その他」6,147千円として組み替えております。
2015/03/02 10:22- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
1.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「短期貸付金」2,331千円、「その他」3,950千円は、「その他」6,282千円として組み替えております。
2015/03/02 10:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて434,142千円増加(前連結会計年度末比11.6%増)し、4,163,425千円となりました。
これは主に、流動資産において、売掛金の減少207,644千円、仕掛品の減少20,941千円があったものの、流動資産において、現金及び預金の増加564,127千円があったこと、固定資産において、ミドルウェアの開発によるソフトウエア仮勘定の増加163,752千円があったことによるものであります。
(負債の部)
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