- 3907
- 2026/09/11
- 時価
- 62億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-375.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 3.63倍
- 2015年以降
- 0.93-15.26倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2013年11月30日
- 2億4299万
- 2014年11月30日 -8.62%
- 2億2205万
個別
- 2013年11月30日
- 1億445万
- 2014年11月30日 -47.6%
- 5473万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2015/03/02 10:22
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2015/03/02 10:22
前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 仕掛品 12,573 千円 23,850 千円 計 12,573 千円 23,850 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて434,142千円増加(前連結会計年度末比11.6%増)し、4,163,425千円となりました。2015/03/02 10:22
これは主に、流動資産において、売掛金の減少207,644千円、仕掛品の減少20,941千円があったものの、流動資産において、現金及び預金の増加564,127千円があったこと、固定資産において、ミドルウェアの開発によるソフトウエア仮勘定の増加163,752千円があったことによるものであります。
(負債の部) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2015/03/02 10:22
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)