- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は小規模会社であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2016/02/25 11:19- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2016/02/25 11:19- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
(資産の部)
2016/02/25 11:19- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度122,500千円、25千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2016/02/25 11:19- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年11月30日) | 当連結会計年度(平成27年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,576,587 | 3,201,127 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 11,103 | - |
| (うち少数株主持分)(千円) | (11,103) | - |
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